派遣の求人に応募した経緯!不安を感じながらもチャレンジ

正社員の求人が無いので派遣会社に登録

ところが、近年になってその風潮が大きく変わってきました。
「同一労働同一賃金」という言葉がよく使われるようになり、正社員と非正規社員を平等に扱おうとする動きが強くなったのです。
そのため、正社員でなくても稼いでいけるだろうと希望を持つようになりました。
しかし、重要な事実に気付いて非常に焦ることになります。
両者を平等に扱うということは、同等の能力を示さなければならないということです。
自分は決して優秀な正社員だったわけではありません。
それどころか、落ちこぼれと言っても構わないほど、同僚や先輩の足を引っ張ってることもありました。

朝から大知先生の笑い声に癒されながら
( ̄▽ ̄)にへら~💕
こんな顔をマスクで隠して
今日から新しい派遣先です
緊張しておりますが丁寧に頑張ります!
明日は #ねんとな 楽しみです✨#三浦大知 先生#ImHere #NothingisAll #COLORLESS #UTA #SunnyBoy #WhereIsDaichi

— みん~ Backwards || ƨbɿɒwʞɔɒᙠ (@izmiyum) January 15, 2020
ですから、本当に正社員と同等の水準を求められるなら、派遣社員としても採用してもらうのは難しいかもしれません。
絶望にも似た気持ちを持って、何とか派遣会社に登録を済ませた記憶があります。
インターネットで申し込んだ後、実際に担当者と面談してヒアリングが行われました。
そのときに、自分のスキルや資格を詳しく聞かれたのですが、あまり誇れるものがなかったのでつらかったです。
一応伝えましたが、声をかけてもらえるかどうかは五分五分というのが自分の見立てでした。
しかし、意外なほど簡単に求人を紹介してもらえたので拍子抜けしました。

家庭の都合で地元に帰りたいが求人が少ない : 正社員の求人が無いので派遣会社に登録 : 派遣先を2件紹介され吟味して選択